デリヘルに可能性を見た!

喫茶店の店員がデリヘル店で働いていた

喫茶店の店員がデリヘル店で働いていた

近所の喫茶店で働いているお姉さんを見ていると、いつも見惚れてしまい幸せな気分になれる。

彼女のような恋人がほしいとは思うけど、なかなか声をかけれなくて、夜は彼女のことを想いながら一人エッチしていた。でもたまには女性の体を堪能したくて、デリヘル嬢を頼んでみた。

ボーイの話ではすぐに素敵な女性を送ると言っていたので、期待しながら待つこと1時間。家に来てくれた女性は、あの喫茶店で働いていた女性だった。

まさか、彼女が風俗嬢だったとは思ってもいなかった。さらに、好きな女性との再会がまさか家の中とは、こんなシチュエーションに激しく興奮している自分がいた。

お金を払うだけで彼女とエッチができるならば、遠慮なく好きなだけ満喫させてもらおう。一緒にお風呂に入ってから、布団の中で適当なお話をした。

そして、熱い口づけを交わし美しい彼女の体を堪能することにした。エッチなことをしているとあっという間に時間が過ぎていき、合計2回も射精することができた。

毎回彼女を指名して、しばらくはエッチな一時を味わいたいな。